バイオベンチャー株式(銘柄)投資におすすめのネット証券会社を徹底比較-2017年最新ランキング

1.SBI証券

SBI証券は、IPO(新規株式公開)の取扱数が大手証券会社よりも多い。そのため、上場時の株価が最高値になりやすいバイオベンチャー株投資には最適な証券会社である。また、PTS取引(夜間取引)も唯一利用できるため、浮き沈みの激しいバイオベンチャー株の動きに対して他の誰よりも早期に対応できるため非常にオススメである。

2.楽天証券

楽天証券は、「MARKETSPEED」と呼ばれるトレードツールを無料(無料使用条件あり)で使えるのが一番の魅力である。取引、チャート、板情報、ニュース、四季報など全ての情報がこのツールより一覧できるため、値動きの荒いバイオベンチャー株の動きに遅れを取らずに済む。また、日経新聞が無料で読めることもお得。バイオベンチャー株は日経新聞に載っているかどうかだけで株価が劇的に変動するからだ。

3.カブドットコム証券

カブドットコム証券、逆指値をはじめとした自動売買機能がバイオベンチャー株投資家にとって非常に重宝するであろう。なぜなら、バイオベンチャー株はストップ高で張り付いている銘柄であっても、その1時間後にはマイテンすることが日常茶飯事であるからだ。バイオベンチャー株投資に挑戦したいけど、日中は株価を確認する時間のないサラリーマン投資家にとってカブドットコム証券は非常に魅力である。

4.松井証券

松井証券は、バイオベンチャー株投資の初心者の方へ是非ともおすすめしたい。なぜなら、1日の約定金額合計が10万円以下であれば売買手数料が無料だからだ。バイオベンチャー株初心者がいきなり100万円以上の金額で投資するのは危険である。1日の値幅率プラスマイナス10%がざらにあるバイオベンチャー株に対する耐性をつけるため、まずは10万円以下の小口投資を松井証券でしよう。

5.GMOクリック証券

GMOクリック証券は、信用、現物ともに他のネット証券会社に比べて売買手数料が安い。バイオベンチャー株で一攫千金を狙うためにはここぞという時の信用全力買いであろう。また、売買回数を頻繁にこなす必要があるバイオベンチャー株にとって手数料が安いのは本当にありがたい。

GMOクリック証券の口座開設(無料)はこちらから

6.マネックス証券

マネックス証券は、米国株の取扱数が他社に比べて圧倒的に多い。2017年9月30日時点でマネックス3336銘柄に対して、SBI証券1392銘柄、楽天証券1335銘柄とその取扱銘柄数は2倍以上。B/C型肝炎の新薬の発売により、日本トップの武田薬品工業を一気に抜き、世界製薬会社ランキングトップ10入りを果たしたギリアド・サイエンシズ【GILD】をはじめ、米国のバイオベンチャー株を多く扱っている。

マネックス証券の口座開設(無料)はこちらから

7.ライブスター証券

ライブスター証券は、GMOクリック証券並に売買手数料が安い。しかも、手数料が安くなるキャンペーンを定期的に実施している。例えば、新規口座開設から2ヶ月間株式手数料無料キャンペーン・大口信用取引キャンペーン(信用買方金利+取引手数料を優遇)などである。キャンペーン次第では他の証券会社よりもはるかに安い手数料で売買できるのがライブスター証券である。

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コメント

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